マンションの暑さ・寒さは、築年数のせいではありません。
正しい技術で、一年中快適な暮らしを手に入れられます。
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ZEH水準リフォーム
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※ 費用は一切かかりません。お気軽にどうぞ。
PAIN POINT
夏の暑さも、冬の寒さも、実は構造的な原因があります。あなたのせいではありません。
真夏はエアコンをフル稼働しても部屋がなかなか冷えない。壁や天井にこもった熱気で、設定温度を下げても効きが悪い。
西日や日中の熱で、夜になっても部屋に熱がこもる。寝苦しくて眠りが浅く、家の中でも熱中症が心配。
冬の朝は布団から出られない。廊下や脱衣所は別世界のような寒さで、家族のヒートショックが怖い。
毎朝、窓の結露を拭くのが日課。でもすぐカビが生える。掃除しても追いつかず、もはや諦めている。
冷房も暖房も手放せず、光熱費が年々上がっている。海風によるサッシの劣化で、すき間風も気になる。
将来の資産価値も不安。2025年に省エネ基準が義務化され、2030年にはZEH水準が当たり前になる時代、今のままのマンションは売れるのだろうか…。
❓ なぜ、夏は暑く、冬は寒いのでしょうか?
これは築年数のせいでも、管理が悪いせいでもありません。
旧来の低い住宅基準と、マンション特有の「コンクリート直貼り」構造が根本原因です。
コンクリートは夏は日中の熱をため込み、冬は外の冷気をそのまま室内に伝えます。
正しい技術と知識があれば、今のマンションを生まれ変わらせることができます。
SOLUTION
ZEHとは「断熱、省エネ、創エネの3要素で、年間エネルギー消費を実質ゼロにする住宅」のこと。
マンションでは創エネが難しいため、ZEH水準(断熱と省エネの基準を満たした仕様)が現実的な選択肢です。
魔法瓶が保温も保冷もできるように、断熱された家は、夏は外の熱気が入りにくく、冬は暖かさが逃げにくくなります。
内窓・樹脂サッシ
断熱の要は「窓」。樹脂製の内窓を追加するだけで、体感温度が劇的に変わります。
壁・床断熱
コンクリートと内装材の間に高性能断熱層を設け、外気の侵入を遮断します。
省エネ設備
高効率エアコン・換気システムで少ないエネルギーを最大限に活かします。
BENEFIT
スペックの話ではありません。毎日の生活がどう変わるか、想像してみてください。
断熱性能が上がると、夏は熱帯夜の寝苦しさや室内熱中症のリスクが和らぎます。冬は布団から出られないつらさも、廊下や浴室の極端な寒さも緩和されます。急激な温度変化によるヒートショックのリスク軽減も期待でき、一年を通して体に負担の少ない生活環境が整います。
夏の熱中症も冬のヒートショックも、住まいから対策
内窓や高断熱サッシへの交換により、冬は窓の表面温度が露点以上に保たれ、結露が発生しにくくなります。梅雨や夏も、断熱と計画換気の組み合わせで湿気がこもりにくくなり、カビやダニが繁殖しづらい清潔な空気環境を一年中保ちやすくなります。
結露と湿気を抑え、カビやダニが繁殖しづらい清潔な住環境へ
ZEH水準リフォームにより、夏の冷房費と冬の暖房費を合わせた年間光熱費が平均約9.3万円削減。35年間で試算すると約325万円の節約に相当します。エネルギー価格が上昇傾向にある今、この差はさらに広がっていきます。
年間▲約9.3万円 × 35年 = 約325万円の「見えない貯金箱」
2025年に新築住宅への省エネ基準適合が義務化され、2030年にはさらに厳しいZEH水準が当たり前になります。同等水準のリフォーム済みマンションは、そうでない物件との資産価値差が拡大すると予測されています。今のリフォームは、未来の資産を守る先行投資です。
省エネ基準強化の時代を先取りし、資産価値を防衛WHY R-DESIGN
なぜアールデザインが選ばれるのか。理由は次の4つです。
環境先進国ドイツの高断熱思想(ウェルネストホーム)で培った施工技術を採用。内部結露を許さないミリ単位の精密施工で、設計どおりの断熱性能を引き出します。
浦安市初のZEH水準リフォーム実績中町や新町のマンション構造、海風による劣化特性、厳しい管理規約を熟知。浦安に特化してきた経験をもとに、制約の厳しい物件の施工計画にも対応します。
地域の管理組合との実績多数施工計画を一級建築士が監修。物理計算に基づいて断熱を設計するため、「なんとなくの施工」ではなく、根拠を説明できる施工になります。
一級建築士事務所登録済み浦安に根ざして40年以上。「かかりつけ医」のように、小さな修繕から大規模リノベまで長期的にお付き合いできるパートナーです。
従業員・協力業者 約80名体制
ABOUT US
株式会社アールデザインは、1982年の創業以来、浦安に根ざした地域密着型の建築・リフォーム会社です。
「住まいの価値は、新しさや美しさだけでは決まらない。適切なメンテナンスと継続的な関係こそが、本当の価値を守る」という信念のもと、一時の取引ではなく、かかりつけ医のような長期的なパートナーシップを大切にしています。
代表取締役社長
今泉 向爾
創業者・地域づくりの担い手
一級建築士
城戸 健一朗
ZEH設計・省エネ専門
SUBSIDY
ZEH水準リフォームには、手厚い公的支援があります。上手に組み合わせれば、実質負担を大幅に減らせます。
先進的窓リノベ2026事業
補助金
対象
内窓設置やサッシ交換が対象。補助額は工事内容により異なります。
住宅省エネ2026キャンペーン
補助金
対象
断熱や省エネ設備のリフォームが対象。複数制度を併用できる場合があります。
地域自治体補助金各種
自治体
上乗せ
各自治体独自の補助制度。国の制度と重複して活用できる場合があります。
※ 補助額・適用条件は工事内容により異なります。詳細は無料相談でご確認ください。
💡 投資回収シミュレーション(モデルケース)
リフォーム費用
300万円
補助金合計
▲120万円
実質自己負担
180万円
毎月の光熱費削減
約7,750円/月
年間換算
約9.3万円/年
毎月約7,750円、光熱費が浮く計算です。
エネルギー価格が上がり続ける今、断熱性能は暮らしを守るインフレ対策でもあります。
※ 上記はモデルケースです。補助金額・削減効果は物件・工事内容により異なります。詳細は無料相談でご確認ください。