浦安市を中心にリフォーム・リノベーション・快適で長持ちする新築住宅をご提案いたします

玄関は家の大事な “顔” です。

  • by アールデザイン
  • 4 Years ago

[vc_row][vc_column][vc_column_text pl=”0″ pr=”0″ pt=”0″ pb=”0″]

家の大事な “顔” です。 家全体との調和を考慮してコーディネートしましょう。

玄関回りは、人が最初に入る場所であるため、その家に対する第一印象を与える場所でもあります。 つまり、デザイン上からその家全体の印象を決める “家の顔” なのです。 ここを変えるだけで、住まい全体の印象は大きく変わります。 また、防犯などの機能にも気を使いたいところです。

玄関まわり


[su_dropcap size=”2″]1[/su_dropcap]玄関ドア交換

玄関ドアの交換をする場合は、外観ばかりでなく、防犯・断熱・防音などの機能面からも検討しましょう。 素材によって、雰囲気も機能性も大きく変わってきます。 耐久性に優れたスチールやアルミなど金属のものや、重厚な存在感や温かみが際立つ木製のもの、木製の質感を持ちながら耐湿性・耐久性に優れたグラスファイバー製のものなどがあります。 いずれもデザインやカラーバリエーションは多種多様です。 開き方にも、片開きや両開き・引き戸などいろいろありますから、使いやすさと外観のバランスを取りながらコーディネートしましょう。 なお、マンションの玄関ドアの外側は共用部分ですので、管理組合の許可がない限り勝手に交換することができません。 ただし、内側は専有部分ですので、色を塗り替えたりすることなどは可能です。

その日のうちに生まれ変わるスピード施工

「リシェント」は既存の枠の上に新しいドアを枠ごと取り付ける「カバー工法」。
そのためにたった1日で完成し、かつ壁や床などを痛める心配もありません。

1日で施工

壁を傷つけることなく1日で住まいの顔が見違える美しさに

断熱、防犯にも優れた明るく、きれいになった玄関に大満足!

採風タイプドアで上手に節電

思わず自慢したくなる重厚感あふれる理想の玄関に

両開きタイプならさらに豪華に仕上がります

採風タイプドアで上手に節電

[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/3″][vc_column_text pl=”0″ pr=”0″ pt=”0″ pb=”0″]

3つの安全対策

1. ピッキング対策

破られにくい「2ロック」

2. こじ開け対策

「2つの鍵付デッドボルト」

3. ガラス割り対策

「セキュリティサムターン」


[/vc_column_text][/vc_column][vc_column width=”2/3″][vc_column_text pl=”0″ pr=”0″ pt=”0″ pb=”0″][/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text pl=”0″ pr=”0″ pt=”0″ pb=”0″]

お施主さまの声

「エントリーシステムにしてよかった!」の声を、たくさんいただいています

お施主さまの声
LIXIL HPより

[/vc_column_text][vc_column_text pl=”0″ pr=”0″ pt=”0″ pb=”0″]


[su_dropcap size=”2″]1[/su_dropcap] 勝手口取り替え

ご自宅の勝手口は、使いやすいですか? 玄関ドアよりも使用頻度が高いという家も多いのではないでしょうか? そのため、見落とされがちですが、扉の開閉のしやすさといった点は重要なポイントになります。 他にも、風通しや採光も大切なポイントとして考える方が多いようです。 最近では、ドアを閉めたまま換気・採光ができるタイプの勝手口も販売されています。 また、勝手口は玄関と同じく人が出入りする場所ですので防犯性も考えなくてはなりません。 意外と多いのが、玄関は厳重なセキュリティなのに勝手口は貧弱というパターン。 勝手口がある家なら、空き巣などは玄関より勝手口を狙います。 この機会に勝手口を見直してみてはいかがでしょうか?


249009[su_dropcap size=”2″]2[/su_dropcap]ドアクローザー交換

ドアクローザーとは、戸はドアの上部に付いている、ドアの開閉速度や開閉角度を調節できる器具のことです。 ドアを開けたままにしておくのも、ドアクローザーの機能の一つです。 (引き戸にはありません) これがなかったり故障していたりすると、ドアの開閉スピードが調節できず、ドアが閉まるときにバターン!と大きな音がしてしまいます。 また、強風や突風などに煽られてドアが急激に開くことを防ぐ機能が付いたものもあります。 これは、ドアが急激に開いて人に当たったり、壁やドア自身を傷つけてしまうことを防ぐための機能です。 そのドアの重さによって適切なランクのクローザーがあり、中には適正ランク以下のクローザーで取り付けられてしまったドアもあるようです。 ご自宅のドアの開閉が気になる場合はお任せください。

 


[su_dropcap size=”2″]3[/su_dropcap]たたき張替え

「たたき」 とは、玄関の靴を脱ぐ場所の、タイルなどを張った床のことです。 最近では、たたきと廊下の段差をゼロにしたバリアフリー仕様のお宅にする方も増えています。 使われている素材は、一般的にはコンクリートや、色柄の種類が豊富なタイル張りが多いですが、高級感を出すために大理石などの自然石が使われることもあります。 ただ、大理石などは “自然の石” ですから、石ごとに表情が異なります。 そのため、色や柄を均一にすることは難しく、サンプルとも異なる場合が多いので、そのあたりの注意は必要です。


[su_dropcap size=”2″]4[/su_dropcap]下足入れ・下足箱

下足入れと下足箱の違いは、備え付けか後付けかの違いです。 下足入れは、分譲マンションなどにほぼ必ず付属していて持ち運びは不可能ですが、下足箱は運び出すことができます。 現在の収納容量で不足になってきたら、下足入れ・下駄箱を丸ごと変えてみてはいかがでしょう? 下足入れ・下足箱も、玄関回りを演出する大切な部分です。 最近では、ただ靴をしまうだけでなく、下部に蛍光灯を仕込んで足下をやさしく照らす演出したり、扉を全面鏡張りにすることで玄関を広く見せる工夫を取り入れているお宅が多いようです。 また、玄関回りのスペースに余裕がある場合は、シューズインクローゼットもオススメです。 シューズインクローゼットとは、その名のとおり靴を履いたまま中に入れる収納スペースで、靴はもちろんのこと、傘やコート、ゴルフクラブ、大きさによっては自転車まで収納できるほどです。 特に、家族の多いご家庭には大好評です。


 

弊社は浦安エリアを中心に長年にわたってリフォーム、自然素材の家・注文住宅事業を行っております。

地域のお客様からの信頼を第一とし、また関連会社であり浦安に5店舗を持つ明和地所とも連携しながら、より高いレベルでのお客様のご満足を追求しています。

店舗は新浦安駅から徒歩5分ほどですが、駐車場もございますので、お車でもお気軽にご来店ください。

[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][/vc_column][/vc_row]

Previous «
Next »