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100年住める家

  • by アールデザイン
  • 4 Years ago

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「100年住める家」家族でこの先何代もこの家に住んでいきたい

「暖房器具を使わなくても、いつでも温かいんです。」
床暖房をつけていれば、エアコンもストーブも必要なし。温かいリビングは家族の憩いの場所。
温かく木の温もりを感じられる新居がとても気に入っている様子の柿沼さんファミリー。お引越しをされてからの「住み心地」をお伺いしてきました。

 

 

家にも「低燃費」があるんだ!

「もともとは、そこまで自然住宅に興味はなかったんです。『自然住宅』という言葉は知っていたのですが、どんなものか?というのは詳しく知らなくて、欠真間で行われた『もちまき』の時に知りました。家にも『低燃費』住宅があるんだ!と、その時知り、『自然住宅・低燃費住宅』に興味を持ちました。」

暖かくて気持ち良い!電気代も下がりました
以前に比べ部屋の広さが倍になった割りに、電気代が気にならなくなった!と奥様。冬の寒い時期でも、床暖房をつけていれば、エアコン・ストーブ等の暖房器具はほとんど必要ないとか。
「床暖房をつけていれば、ぽかぽかと部屋全体が温かくなります。二重窓のお陰で、寒さを感じやすい窓際も全く気になりません。窓と窓の間に熱をもってくれて、とても温かいんです。もちろんこの冬、結露もありませんでした。」

 

 

v2無垢のぬくもり、柔らかさに触れて

「リビングで遊ぶのがお気に入りなの!」と元気に答えてくれた星来(セラ)ちゃん。
木の温もりを感じられる無垢フリーリングは、大のお気に入り!自分のお部屋から、お気に入りのおもちゃを持ってきては、大好きなリビングで遊ぶのが習慣だそうです。
「普通のフローリングでは感じることのできない、温もり・柔らかさを、無垢にしたことで実感しています。床暖房をつけているとぬくぬくと気持ちがよく、そのまま寝転がりたくなりますね。寝転がったまま、そのまま熟睡してしまうこともあったり・・・。建物全体から、無垢の温かさを感じています。無垢フリーリングのリビングは、家族みんなのお気に入り・憩いの空間です。」

「100年住める家」に住んで
築年数が増すごとに価値が無くなっていき、30年程度で建替えるのが常識となっている日本の住宅。今回の「低燃費住宅」は、20年後、50年後、100年後も家族が健やかに過ごせる、“世界基準の家づくり”をコンセプトに設計されています。
「『100年住める家造り』のコンセプトに共感しました。家族で住むなら、この先何代もこの家に住んでいきたいと思っています。とてもいい物件に出会えました。」
これから先、何年・何十年と、ご家族の思い出をお家とともに、作っていってください。

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